イラストレーターでマンガ家の高橋陽子の熱血ブログ。 学研の科学のフロク観察マンガやらいろいろ描いています。 高橋陽子のホームページhttp://www.geocities.jp/takayoko04/
プロフィール

takayoko

Author:takayoko
イラストレーターの高橋陽子です。
ホームページはこちら↑
お仕事の依頼等はこちらからどうぞ。


一日3個!ブログランキング投票のクリックなにとぞ宜しく!!
にほんブログ村 教育ブログへふぁいと!
教育部門!
burogurakkk.jpg

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
FC2ブログランキング
カテゴリー
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
リンク
ブログ内検索

RSSフィード
Powered By FC2ブログ
20070304230314.jpg

20070304230354.jpg

この骨の説明は 残酷で恐ろしいものなのだけれど
喉仏は骨壷の中に収める時に収める場所が決まっているものらしくて
特別なものだから喉仏の確認はたいていするのです。
とにかく、これがなかったらこの場面の記憶は絶対無いと思うの。
だって、この場面以外私 火葬場での記憶がいつも無いのよね。
(ショックな事って記憶しないものらしいのよ、人って)

ものすごく残酷なことだけれど
お葬式の間には 大切な人が骨になったと言う事を
完全に認めなくてはいけない瞬間が用意されているのです。

↓この3個のランキングサイトに登録してるから
このバナーをクリックしてくれたらうれしいのです。
にほんブログ村 日記ブログへ5位
10位
アヒルのところもやっと10位に入りました!ここは手強い!

burogurakkk.jpg
ありがとおおおお!!2位!2位キープだよおおおお!!
どこかの子供に届く日までがんがろうねーー、ありがとうみんな!

↑クリックすると投票されて今のランキングが
わかります
<< いじめられたらマンガ描け!53 // HOME // いじめられたらマンガ描け!51 >>
イラストレーターのお仕事♪
はじめまして。突然のコメントで失礼します。
イラストレーターにまつわるリンク集を管理しております
ビジログと申します。
貴サイトを拝見致しまして、
当方のブログ
「イラストレーターのお仕事♪」
http://job-illust.busilog.com/
にリンクを設定させていただきました。
今後ともよろしくお願いします。
【2007/03/09 Fri】 URL // ビジログ #- [ 編集 ]
大切な人、愛する人の死に直面することは辛くて悲しいことですが、記憶に残るくらいの年齢でそれを体験することは、「死」や「命」を重く受け止めるために、必要な事かもしれません。お葬式のこんな場面て、若い人たち、あんまり知らないと思います。どこかの誰かに届き、残された人たちの悲しい想い、自分の命はたった一つのかけがえのない大切なものだよというメッセージが伝わりますように・・・
【2007/03/08 Thu】 URL // しーちゃん #- [ 編集 ]
1位よかった。毎日クリックのかいがありました。
ブログいつも拝見させて頂いてます。
何も出来ませんが、どこかのだれかに届きますように!
ポチッ
【2007/03/06 Tue】 URL // なお #jkIlvpdg [ 編集 ]
私自信、ここ数年で義母と祖母でこの経験をしました。
炉に入れる時はさっき火葬場に着いたばかりなのに「えっ、もう入っちゃうの?」と思いました。
祖母の時は大きな火葬場だったので、特に炉がずらーっと並んでいて、どれもがゴーッと音を立てていました。
変な話、あたかも大きな結婚式場であっちもこっちも親族控え室と似た光景です。
その大きな火葬場の職員の方はいい所の警備員のような服と帽子、白手袋できびきびそしてちょっと紳士的でホテルのドアマンのようで、親族や故人への敬意をいい感じで出していました。
めったにしない方が良いのですが、必要な経験でもありますね。
【2007/03/05 Mon】 URL // EKO #- [ 編集 ]
わたしが幼稚園のころ、祖母が亡くなりました。そのときバスに乗って火葬場に行った事、火葬の間待っていたこと、お骨がでてきた瞬間のこと、そのときの「おじさん」の言葉。全部全部カラーで覚えています。うちの子どもたちは人の「死」に直面したことがないので、ぜひこの話読ませたいです。
【2007/03/05 Mon】 URL // はづき #- [ 編集 ]

管理者にだけ表示を許可する
// HOME //